contents ①はじめに ②事前登録 ③雛形ファイルの入手 ④雛形ファイルの入力 ⑤申告関係書類の送信 ⑥申告と納付の方法 ⑥-1 申告と納付の方法Ⅰ ⑥-2 申告と納付の方法Ⅱ ⑥-3 納付書記載例 ⑥-4 添付書類について ⑥-5 強制徴収・罰則・書類の保存 ⑥-6 問い合わせ等 TOPページへ戻る 操作方法はこちら

納付書記載例
申告の手引き16ページをご覧ください。

「納付区分」は、延納するかしないか、の記載欄です。
延納する場合は「第1期」と記入してください。しない場合は「全期」に丸をつけてください。

  「複数事業所分をまとめて納付」の欄は、本社や拠点工場などが、他の対象工場の分もまとめて納付を行う場合の記載欄になります。
まとめて納付する場合は「する」に丸をつけ、納付書裏面に工場名等を記入し、それぞれの納付額及び合計金額を記入します。
裏面の記入方法については、申告の手引き16ページに記入例を載せておりますので、参考にしてください。
各工場・事業場ごとに納付するので、まとめて納付をしない場合は、「しない」に丸をつけ、当該工場・事業場の納付額を記入してください。

金額の記入誤りには十分ご注意ください。
金額が誤っていた場合は、不足分を追加でお支払いただいたり、余った分をお返ししたり等、ご担当者様の追加の事務処理が発生しますので、納付の際は必ずご確認ください。

金額の訂正をされる場合は、新しい納付書を使用してください。納付書の予備は商工会議所及び機構にございます。
また、印字してある内容に修正がありましたら、訂正をお願いいたします。