環境研究総合推進費

自然共生領域

課題
番号
研究課題名 研究代表者 研究代表機関 開始
年度
終了
年度
研究
概要
環境問題対応型研究
4-1601 樹木の新種比率評価と森林政策評価にもとづく東南アジア熱帯林保全対策の策定 矢原 徹一 九州大学 H28 H30 PDF
(132KB)
4-1602 環境DNAを用いた陸水生態系種構成と遺伝的多様性の包括的解明手法の確立と実践 土居 秀幸 兵庫県立大学 H28 H30 PDF
(329KB)
4-1604 ニホンライチョウ保護増殖に資する腸内細菌の研究 牛田 一成 京都府立大学 H28 H30 PDF
(177KB)
4-1605 遺伝情報解読ブレークスルーを活用した「種の保存法」指定種の最適保全管理 井鷺 裕司 京都大学 H28 H30 PDF
(305KB)
4-1606 トキの野生復帰のための放鳥個体群・里山の管理手法と持続可能な地域社会モデルの研究 永田 尚志 新潟大学 H28 H30 PDF
(233KB)
4-1701 農薬によるトンボ類生態影響実態の科学的解明および対策 五箇 公一 (国研)国立環境研究所 H29 H31 PDF
(1.36MB)
4-1702 希少植物の自生地復元に向けた問題解決と基盤整備 瀬戸口 浩彰 京都大学 H29 H31 PDF
(176KB)
4-1703 遺伝子制圧技術による外来魚の根絶のための実証魚の開発 岡本 裕之 (国研)水産研究・教育機構 H29 H31 PDF
(1.08MB)
4-1704 異質環境下におけるシカ・イノシシの個体数推定モデルと持続可能な管理システムの開発 横山 真弓 兵庫県立大学 H29 H31 PDF
(1.12MB)
4-1705 湿地の多面的価値評価軸の開発と広域評価に向けた情報基盤形成 西廣 淳 東邦大学 H29 H31 PDF
(169KB)
4-1706 地上・リモートセンシングによる尾瀬ヶ原湿原におけるシカ個体数推定手法の開発 沖 一雄 東京大学 H29 H31 PDF
(619KB)
4-1707 奄美・琉球における遺産価値の高い森林棲絶滅危惧種に対応する保全技術開発 城ヶ原 貴通 宮崎大学 H29 H31 PDF
(1.14MB)
4-1801 特定外来種オオバナミズキンバイの拡大防止策と効果的防除手法の開発 田中 周平 京都大学 H30 H32 PDF
(262KB)
4-1802 環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画 久保田 康裕 琉球大学 H30 H32 PDF
(143KB)
4-1803 洋上風力発電所の建設から主要な海鳥繁殖地を守るセンシティビティマップの開発 関島 恒夫 新潟大学 H30 H32 PDF
(1.19MB)
4-1804 世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発 小高 信彦 (国研)森林研究・整備機構 H30 H32 PDF
(1.18MB)
4-1805 グリーンインフラと既存インフラの相補的役割-防災・環境・社会経済面からの評価 中村 太士 北海道大学 H30 H32 PDF
(1.06MB)
4-1806 サンゴの白化現象メカニズム究明と大規模白化に対する生物化学的防止・救済策の確立 藤村 弘行 琉球大学 H30 H32 PDF
(706KB)
革新型研究開発(若手枠)
4RF-1701 海洋酸性化が生態系サービスに及ぼす影響-未来の海:CO2シープを利用した解析- 和田 茂樹 筑波大学 H29 H31 PDF
(945KB)
4RF-1801 小笠原諸島の植生回復を目指した絶滅危惧種オガサワラグワのEx situ 保存技術の開発 遠藤 圭太 (国研)森林研究・整備機構 H30 H32 PDF
(1.3MB)
4RF-1802 小笠原諸島における殺鼠剤散布が野生動物に及ぼす影響の解明 中山 翔太 北海道大学 H30 H32 PDF
(1.97MB)
このページの先頭へ