トピックス

生体内の亜鉛が皮膚のコラーゲン維持において重要な役割を持つことが判明※昭和大学

概要 徳島文理大学薬学部の深田俊幸教授、昭和大学歯学部の美島健二教授、理化学研究所らの共同研究グループがは、生体内の亜鉛が皮膚コラーゲンの維持に重要であることを明らかにしました。

今後、皮膚疾患の治療法開発に貢献することが期待されます。
備考 詳しい調査結果はリンク先からご覧ください。
情報発信元 昭和大学
情報掲載URL http://www.showa-u.ac.jp/topics/2017/20170523_000.html別窓ウインドウで開きます
このページの先頭へ