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胎内でアレルギー予防、母へ薬投与すると子に効果・・・マウス実験で成功※国立成育医療研究センター

概要 国立成育医療研究センターなどの研究チームは、重いぜんそく患者向けの薬の成分を妊婦に投与すると、生まれてくる子どものアレルギー発症を予防できる可能性があると発表した。マウスの実験で確かめ、論文が米学会誌で紹介された。
備考  
情報発信元  
情報掲載URL https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20181128-OYTET50005/別窓ウインドウで開きます
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