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【実践編】全身持久力トレーニング
【実践編】全身持久力トレーニング
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歩行トレーニング
息を吐くときの歩数を、吸うときの歩数よりも多くします。
ややきつい程度で、20分以上を目標におこないましょう。
階段昇降
踏み台を利用して、踏み台昇降をおこなってもよいでしょう。
踏み台昇降中に息切れが強い場合、昇降をそれぞれ呼気でおこないます。
自転車エルゴメータ
安価で場所をとらずに自宅でおこなえる持久力トレーニングです。
体重がかからないため、膝関節などに痛みがある場合も負担をかけずにおこなえます。
自転車のペダルの重さやスピードは、息切れの強さが"ややきつい"レベルで、15~20分続けられる程度でおこないましょう。
途中できつくなったら休憩を入れてもかまいません。
トレッドミル
一定の歩行スピードでおこなえるため、呼吸と合わせやすいトレーニングです。
トレッドミルのスピードや傾斜角度は、息切れの強さが"ややきつい"レベルで、15~20分続けられる程度でおこないましょう。
最初、傾斜はつけずにおこない、少し楽になったら徐々に角度をつけたほうがよいでしょう。
途中できつくなったら休憩を入れてもかまいません。
ワンポイント・アドバイス
口すぼめ呼吸と腹式呼吸を取り入れて、呼吸と動作を合わせながらおこないます。
息切れが生じたときは休みを入れて、呼吸をゆっくり整えましょう。
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【実践編】全身持久力トレーニング
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目次
【知識編】運動の大切さ
【知識編】運動の種類
【知識編】息が苦しくてパニックになったときには
【実践編】柔軟性トレーニング
【実践編】全身持久力トレーニング
【実践編】筋力トレーニング
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