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産官学の知見を結集する
『熱中症対策産官学連携コンソーシアム』を設立
~科学的・実践的知見を結集し、気候変動下における熱中症対策を推進~

国立研究開発法人国立環境研究所、独立行政法人環境再生保全機構、および一般社団法人エコーネットコンソーシアムを含む発起人9機関は、「熱中症対策産官学連携コンソーシアム(以下、当コンソーシアム)」を6月5日に設立し、同日に記者発表会を開催いたします。
 当コンソーシアムは、人々の命と健康を守る社会的使命のもと、気候変動により深刻化する熱中症に対する対策の社会実装を通じた熱中症リスク低減を目指します。
※詳細は添付のプレスリリースをご参照ください。