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研究機関からのプレスリリース

概要
本研究では、中国31省を対象として、交通モデルとエネルギーシステムモデルを組み合わせた統合評価フレームワークを開発し、将来の運輸部門のエネルギー消費構造や温室効果ガス排出削減経路を分析した。特に、「回避、転換、改善(ASI:Avoid、Shift、Improve)」分析フレームワークを用いて、回避対策、転換対策、改善対策のそれぞれの方策(Strategy)に対して、技術手段、規制手段、情報手段、価格手段のそれぞれの対策手段(Instrument)を組み合わせた合計12種類の個別の将来シナリオと全ての対策の組み合わせを考慮した将来シナリオを設定し、バランスの取れた低炭素交通政策パッケージを導入することで、2060年までに運輸部門におけるCO2排出量をベースラインシナリオと比べて最大で81%削減可能であり、中国のカーボンニュートラル目標に大きく貢献できることが分かった。
開催日
公開日
2022年8月15日(月)
代表発表者
主催
張 潤森 (ZHANG Runsen)
研究代表者名 増井 利彦
花岡 達也
課題名 アジアにおける温室効果ガス排出削減の深堀りとその支援による日本への裨益に関する研究(2-1908)
統合評価モデルを用いた短寿命気候強制因子の緩和シナリオの定量的評価(S-20-3)
URL https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/72584外部リンク
https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220823/20220823.html外部リンク
概要
国立環境研究所 物質フロー革新研究プログラムの研究チームは、セメント・コンクリートの供給側と需要側における計16のCO2排出削減策を調査し、日本のセメント・コンクリート部門における2050年カーボンニュートラルの達成方法を検討しました。その結果、コンクリートの炭酸化によるCO2吸収量を加味し、エネルギー効率改善や燃料転換、セメント原料代替、低炭素型セメント、炭素回収利用技術(CCU)等の供給側における計9つの対策を仮に最大限に実施した場合でも、カーボンニュートラル達成に必要な排出削減量には約20%(約400万トン CO2)届かない可能性があることが示されました。しかし、素材を過剰に使用する設計の回避や、建設物の長期利用、共有化、都市機能の集約化、解体部品の再利用等を含む需要側における計7つの対策を組み合わせて早急に実施した場合、2050年カーボンニュートラルの達成が見込まれることが示唆されました。本研究の結果は、(1)需要側の対策をカーボンニュートラル戦略の中心の一つに位置付けること、(2)カーボンニュートラル目標と整合的な物質利用の計画・数値目標を設定すること、(3)コンクリートの炭酸化やCCUによるCO2吸収量の国家排出インベントリへの位置付けや勘定方法を早急に議論し合意することの重要性を示唆しています。本研究の成果は、2022年7月18日付で刊行される自然科学系の国際学術誌「Nature Communications」に掲載されました。
開催日
公開日
2022年8月2日(火)
代表発表者
主催
渡 卓磨
研究代表者名 南齋規介
課題名 カーボンニュートラル目標と調和する日本の物質フロー構造の解明
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220802-3/20220802-3.html外部リンク
概要
淡水環境におけるマイクロプラスチックの分布が完全にランダムな過程に従うことを突き止め、さらに、現場サンプリングで必要となるサンプリング回数を決定する方法を提案した。
・この手法により、適切なサンプリング回数を、汚染状況に応じて誰でも設定できるようになる。
・本手法を応用することで、マイクロプラスチックの流出量調査にかかる人的・時間的・金銭的コストを削減できると期待される。
開催日
公開日
2022年8月23日(火)
代表発表者
主催
田中 衛
研究代表者名 田中 衛
課題名 河川および海岸からのプラスチックごみ流出量の評価
URL https://www.tus.ac.jp/today/archive/20220802_1608.html外部リンク
概要
東京大学大学院農学生命科学研究科の宮下直教授、三條場千寿助教らは、森林総合研究所、岐阜大学との共同研究により、トキソプラズマの終宿主であるイエネコと中間宿主であるクマネズミの抗体保有状況を調べ、その分布に影響する環境要因を空間統計解析により探索しました。その結果、牛舎の戸数が多い景観で2種ともに感染リスクが高く、ホットスポットであることが判明しました。イエネコとクマネズミはともに捕食などを通して在来生物にインパクトを与えている侵略的外来種であることから、今回の成果は外来種管理と感染症のリスク管理の統合を可能にする新たな発見であり、多種系からなる感染ネットワーク研究への発展が期待されます。
開催日
公開日
2022年9月2日(金)
代表発表者
主催
岡田 その、所司 悠希、高島 康弘、三條場 千寿、亘 悠哉、宮下 直
研究代表者名 小高 信彦
課題名 世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発
URL https://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20220902-1.html外部リンク
https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20220902/index.html外部リンク
概要
国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所、東京大学、御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会の研究グループは、伊豆諸島御蔵島において、オオミズナギドリの繁殖期に頻繁に観察される頭部のない死骸の傷口からネコのDNAを検出し、ネコがオオミズナギドリを捕食していることを明らかにしました。
海鳥は,世界中の島々でネコの捕食による甚大な影響を受けていると報告されています。これらの地域では、海鳥の繁殖期に、頭部のない死骸が頻繁に観察されることがありますが、これまで捕食者を特定する決定的な証拠はありませんでした。準絶滅危惧種オオミズナギドリの大規模繁殖地がある御蔵島では,屋外に定着したネコによって近年個体数が減少していると言われています。本研究では、御蔵島において8個体のオオミズナギドリの死骸を発見し、その傷口に残るDNAの分析を行い、捕食者の特定を試みました。その結果、8個体中6個体のオオミズナギドリの死骸の傷口からネコのDNAが検出され、ネコによる捕食が確認されました。御蔵島に生息するオオミズナギドリを守るためにはネコ対策の推進が不可欠であることを示しています。また、本研究は海鳥を対象とした世界で初めての遺伝学的捕食者検出の事例であり、御蔵島のみならず、世界中で確認される大型海鳥類の首なし死骸もまたネコによる捕食の可能性があることを示しています。本研究の科学的エビデンスにより、ネコが屋外にいることで生じる海鳥の捕食の実態を、より多くの方に知ってもらえることを望みます。
本研究成果は、2022年7月に、国際学術誌「Mammal Study」に掲載されました。
開催日
公開日
-
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 侵略的外来哺乳類の防除政策決定プロセスのための対策技術の高度化
URL -
開催日
公開日
-
代表発表者
主催
-
研究代表者名 中島 謙一
課題名 有効性評価に資するシナリオ分析モデルの開発
URL -
概要
本研究では、地上から約8000メートルまでの高度にあるエアロゾル粒子を航空機で採取して電子顕微鏡で分析を行った結果、隕石が大気圏突入時に溶融・分裂して生じた物質が硫酸塩粒子中に溶け込む形で対流圏中に存在することを明らかにしました。また、再解析データ、数値シミュレーションで大気の流れを解析した結果、成層圏から対流圏に空気が沈み込んできたときに、隕石成分を含む粒子が対流圏中でより多く検出されることを示しました。今回の研究で明らかとなった隕石成分の挙動は、大気物質循環やエアロゾルによる気候影響を理解するうえで重要な発見になると考えられます。
開催日
公開日
2022年7月11日
代表発表者
主催
足立 光司
研究代表者名 小池 真
清水 厚
大河内 博
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
大気中マイクロプラスチックの実態解明と健康影響評価(5-2103)
URL https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R04/040711/press_040711.html外部リンク
概要
これまで駿河湾の最深部のみに棲息が確認されていたヨコヅナイワシについて,新たな生息地を発見した.我が国が指定した沖合海底自然環境保全地域内の海山において,環境DNAを用いたメタバーコーディングを実施したところ,駿河湾から400〜600 km南方に位置する西七島海嶺内の3つの海山において,ヨコヅナイワシの12SリボソームRNA遺伝子配列を検出した.3つの海山のうちの1つにおいて,ベイトカメラ(餌付きカメラ)調査を実施したところ(水深2091 m),全長250 cmを超えるヨコヅナイワシがイバラヒゲを威嚇し,餌カゴに噛みつこうとする様子を撮影することに成功した.環境DNAメタバーコーディングとベイトカメラ観察を組み合わせることで,深海産の希少種の検出やそれらの生態学的な研究を実施することが可能となる.トップ・プレデターの多様性や分布,生態等を明らかにすることが脆弱な海洋生態系の理解と地球環境変動が深海生態系に与える影響に関する理解を深めるであろう.
開催日
公開日
2022年7月01日
代表発表者
主催
藤原 義弘
研究代表者名 藤倉 克則
課題名 新たな海洋保護区(沖合海底自然環境保全地域)管理のための深海を対象とした生物多様性モニタリング技術開発
URL https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20220701/外部リンク
概要
・伊豆大島と和歌山県のホヤ類から世界2例目となる被嚢穿孔性のゴカイ類を発見した
・ろ過摂食を行うホヤ類が作る水流を利用して餌を採るという共生生態はゴカイ類で世界初の報告である
・国際学術誌「Zootaxa」に論文を発表し,新種としてPolydora tunicola(ホヤに住むもの)と命名した
・ホヤ類の被嚢への穿孔の仕組みとして,セルラーゼという酵素を用いて被嚢に含まれるセルロースを分解しているという仮説を提示した
開催日
公開日
2022年6月29日
代表発表者
主催
阿部 博和
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的DNAバーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.senshu-u.ac.jp/ishinomaki/news/nid00016671.html外部リンク
概要
健康影響が知られている大気汚染物質の一つPM2.5を構成する成分に着目し、その濃度変動が急病による救急搬送件数と関連しているか検討した。これはPM2.5成分と救急搬送との関連性を統計学的に分析したはじめての疫学研究成果であり、とくに炭素成分の濃度上昇が救急搬送を要請するような急性の病気発生をわずかに増やす可能性を報告した。
開催日
公開日
2022年6月08日
代表発表者
主催
道川 武紘
研究代表者名 高見 昭憲
課題名 微小(PM2.5)及び粗大粒子状物質が脳卒中発症や死亡に及ぼす短期曝露影響に関する研究
URL https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/2022/6/8/28-124502/外部リンク
開催日
公開日
2022年5月17日
代表発表者
主催
星本 陽一
研究代表者名 星本 陽一
課題名 バイオガスを含む様々な粗水素からの「直接 H2 貯蔵/高純度 H2 回収の連続プロセス」を実現する革新的分子触媒の開発
URL https://www.eng.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2022/05/d88c7ae88b53258e76b5f6e9001209f0.pdf外部リンク
開催日
公開日
2022年5月13日
代表発表者
主催
阿部 博和
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的 DNA バーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.senshu-u.ac.jp/ishinomaki/news/nid00016273.html外部リンク
開催日
公開日
2022年5月13日
代表発表者
主催
芳村 圭
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3851/外部リンク
開催日
公開日
2022年5月02日
代表発表者
主催
持田 陸宏
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/05/post-249.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月27日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 辻 瑞樹
橋本 佳明
課題名 外来アリ類をモデルとした侵略的外来生物管理体系の構築(4-1904)
マイクロカプセル化わさび成分によるヒアリのコンテナ貨物侵入阻止とシリコン樹脂充填によるコンテナヤードでのヒアリ営巣阻止技術の確立と応用(4G-2101)
URL https://www.hitohaku.jp/research/h-research/20220427news.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月21日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20220421/index.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月15日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/04/post-242.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月07日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 小池 真
清水 厚
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20220407.html外部リンク
  • 戦略的研究開発(Ⅰ) 【S-9】
開催日
公開日
2022年3月22日
代表発表者
主催
宮下 直
研究代表者名 宮下 直
課題名 生物多様性評価予測モデルの開発・適用と自然共生社会への政策提言
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220322/20220322.html外部リンク
開催日
公開日
2022年3月02日
代表発表者
主催
磯辺 篤彦
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/732/外部リンク
開催日
公開日
2022年2月22日
代表発表者
主催
塩竈 秀夫
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220222/20220222.html外部リンク
開催日
公開日
2022年2月09日
代表発表者
主催
近藤 豊
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20220209.html外部リンク
開催日
公開日
2022年1月28日
代表発表者
主催
磯辺 篤彦
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/2120外部リンク
開催日
公開日
2021年12月21日
代表発表者
主催
梶原 夏子
研究代表者名 梶原 夏子
課題名 新規 POPs 含有プラスチック廃棄物の環境上適正な管理に向けた国際的な分析技術基盤の整備
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20211221/20211221.html外部リンク
開催日
公開日
2021年12月17日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/12/post-958.html外部リンク
開催日
公開日
2021年12月10日
代表発表者
主催
吉⽥ 聡
中村 尚
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/news/release/20211210.html外部リンク
開催日
公開日
2021年11月01日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20211101/20211101.html外部リンク
開催日
公開日
2021年10月08日
代表発表者
主催
長谷川 知子
研究代表者名 倉持 秀敏
高橋 潔
課題名 脱炭素化を目指した汚染バイオマスの先進的エネルギー変換技術システムの開発と実装シナリオの設計及び評価(1-2101)
世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発(2-2002)
URL http://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=2268外部リンク
開催日
公開日
2021年10月06日
代表発表者
主催
山内 正仁
研究代表者名 山内 正仁
課題名 地域産業と連携した下水汚泥肥料の事業採算性の高い循環システムの構築
URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000075419.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月27日
代表発表者
主催
辻 宏樹
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.aori.u-tokyo.ac.jp/research/news/2021/20210927.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月24日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 戸田 守
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.churashima.okinawa/pressrelease/1632472735/外部リンク
開催日
公開日
2021年9月24日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL https://www.shibaura-it.ac.jp/news/nid00001850.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月14日
代表発表者
主催
芳村 圭
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3652/外部リンク
開催日
公開日
2021年8月10日
代表発表者
主催
馬奈木 俊介
研究代表者名 馬奈木 俊介
課題名 地域循環共生圏の構築に資する経済的理論及び定量的評価手法の開発と国内自治体における実証的研究
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/650外部リンク
開催日
公開日
2021年7月30日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210730-2/20210730-2.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月27日
代表発表者
主催
尾形 宗士郎
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210727/20210727.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月19日
代表発表者
主催
西森 基貴
石郷岡 康史
研究代表者名 三村 信男
課題名 気候変動影響予測・適応評価の総合的研究
URL https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/143133.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月19日
代表発表者
主催
小出 瑠
研究代表者名 堀田 康彦
課題名 アジア地域における持続可能な消費 ・ 生産パターン定着のための政策デザインと評価
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210719/20210719.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月15日
代表発表者
主催
山田 恭平
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kanken/documents/210715_press_higashinihon_link.pdf外部リンク
開催日
公開日
2021年7月08日
代表発表者
主催
土居 秀幸
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.pacific.co.jp/news/2021/20210708-000794.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月07日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://kyodonewsprwire.jp/release/202107077379外部リンク
開催日
公開日
2021年7月06日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 沖 大幹
藤森 真一郎
平林 由希子
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
世界全域を対象とした技術・経済・社会的な実現可能性を考慮した脱炭素社会への道筋に関する研究(1-2101)
気候政策と SDGs の同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ(2-2005)
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210705/20210705.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月29日
代表発表者
主催
大澤 剛士
研究代表者名 中村 太士
課題名 グリーンインフラと既存インフラの相補的役割-防災・環境・社会経済面からの評価
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/31086.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月28日
代表発表者
主催
石崎 紀子
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210628/20210628.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月18日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3585/外部リンク
開催日
公開日
2021年6月15日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 小埜 恒夫
課題名 海洋酸性化と貧酸素化の複合影響の総合評価
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/06/post-857.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月11日
代表発表者
主催
塩竈 秀夫
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210611/20210611.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月10日
代表発表者
主催
森 章
研究代表者名 沖 大幹
高橋 潔
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発(2-2002)
URL https://www.ynu.ac.jp/hus/koho/26453/detail.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月28日
代表発表者
主催
田中 克政
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210528/20210528.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月27日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 北詰 恵一
増井 利彦
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策(1-1905)
アジアにおける温室効果ガス排出削減の深掘りとその支援による日本への裨益に関する研究(2-1908)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210527/20210527.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月25日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 小高 信彦
課題名 奄美・琉球における森林地帯の絶滅危惧種・生物多様性保全に関する研究(4-1503)
世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発(4-1804)
URL http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2021/20210525/index.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月18日
代表発表者
主催
西村 邦宏
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL http://www.ncvc.go.jp/pr/release/20210518_press.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月18日
代表発表者
主催
安成 哲平
中村 尚
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/05/post-843.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月17日
代表発表者
主催
日下 博幸
研究代表者名 稲津 將
課題名 気候変動に伴う都市災害への適応
URL https://www.tsukuba.ac.jp/journal/biology-environment/20210517140100.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月10日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 金子 達雄
課題名 バイオマス廃棄物由来イタコン酸からの海洋分解性バイオナイロンの開発
URL https://www.jaist.ac.jp/whatsnew/press/2021/05/10-1.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月07日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 小池 真
清水 厚
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
URL http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20210507/外部リンク
開催日
公開日
2021年4月22日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 梶野 瑞王
課題名 PM2.5の成分組成、酸化能、呼吸器疾患ハザードとそのモデル予測に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210422/20210422.html外部リンク
開催日
公開日
2021年4月12日
代表発表者
主催
自見 直人
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的 DNA バーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20210412.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月23日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 宇野 裕之
課題名 遺産価値向上に向けた知床半島における大型哺乳類の保全管理手法の開発
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/03/post-809.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月17日
代表発表者
主催
安元 剛
飯島 真理子
安元 純
研究代表者名 井口 亮
課題名 高CO2時代に対応したサンゴ礁保全に資するローカルな環境負荷の閾値設定に向けた技術開発と適応策の提案
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210317/pr20210317.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月12日
代表発表者
主催
伊川 浩樹
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/138457.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月10日
代表発表者
主催
山口 剛士
迫田 義博
小澤 真
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.env.go.jp/press/109317.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月05日
代表発表者
主催
五味 馨
研究代表者名 五味 馨
課題名 地域循環共生圏による持続可能な発展の分析手法の開発
URL https://www.nies.go.jp/fukushima/decarbon-manual.html外部リンク
開催日
公開日
2021年2月19日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R02/030219/press_030219.html外部リンク
開催日
公開日
2021年2月03日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210203/pr20210203.html外部リンク
開催日
公開日
2021年1月29日
代表発表者
主催
Prabir K.Patra、齋藤 尚子
研究代表者名 齋藤 尚子
課題名 GOSAT−2と地上観測による全球のメタン放出量推定と評価手法の包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210129/20210129.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook外部リンク
開催日
公開日
2021年1月28日
代表発表者
主催
沖 一雄
牧 雅康
奥村 忠誠
研究代表者名 沖 一雄
課題名 地上・リモートセンシングによる尾瀬ヶ原湿原におけるシカ個体数推定手法の開発
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3470/外部リンク
開催日
公開日
2021年1月28日
代表発表者
主催
林 未知也
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210114-2/20210114-2.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月23日
代表発表者
主催
迫田 義博
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/12/post-770.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月23日
代表発表者
主催
迫田 義博
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/12/post-771.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月15日
代表発表者
主催
田村 正純
研究代表者名 田村 正純
課題名 廃プラスチックからの選択的有用化学品合成を可能にする固体触媒プロセスの開発
URL https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/news/2020/201215外部リンク
開催日
公開日
2020年12月10日
代表発表者
主催
竹村 俊彦
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する適応・緩和策推進のための調査研究
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/537外部リンク
開催日
公開日
2020年12月08日
代表発表者
主催
西川 完途
研究代表者名 戸田 守
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2020-12-08外部リンク
開催日
公開日
2020年12月08日
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 侵略的外来哺乳類の防除政策決定プロセスのための対策技術の高度化
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2020/20201208-01/index.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月26日
代表発表者
主催
高野 宏平
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/happyou/202008_joho_press.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月06日
代表発表者
主催
髙根 雄也
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20201106/pr20201106.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月06日
代表発表者
主催
荒木 仁志
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/11/post-749.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月08日
代表発表者
主催
Prabir K.Patra
研究代表者名 齋藤 尚子
課題名 GOSAT−2と地上観測による全球のメタン放出量推定と評価手法の包括的研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20201005/20201005.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月01日
代表発表者
主催
亀山 康子
研究代表者名 亀山 康子
課題名 世界の気候変動影響が日本の社会・経済活動にもたらすリスクに関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20201001/20201001.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月01日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/136782.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月30日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/30325.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月28日
代表発表者
主催
大城 賢
研究代表者名 金森 有子
課題名 社会と消費行動の変化がわが国の脱炭素社会の実現に及ぼす影響
URL https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2020/200920_1.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月17日
代表発表者
主催
金 炯俊
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3353/外部リンク
開催日
公開日
2020年9月08日
代表発表者
主催
David Leclere
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200908/20200908.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月26日
代表発表者
主催
中静 透
研究代表者名 中静 透
浜田 崇
課題名 陸域における自然資本・生態系サービスがもたらす自然的価値の予測評価(S-15)
気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究(2-1907)
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/happyou/202008_joho_press.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月07日
代表発表者
主催
難波 正之
研究代表者名 仲井 朝美
課題名 リサイクル炭素繊維を原料とした連続繊維強化複合材料部材の開発
URL http://www.toabo.co.jp/news/2020/pdf/2020-08-07-01.pdf外部リンク
開催日
公開日
2020年8月06日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 三枝 信子
伊藤 昭彦
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立(2-1701)
メタンの合理的排出削減に資する東アジアの起源別収支監視と評価システムの構築(2-1710)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200806/20200806.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月05日
代表発表者
主催
中谷 隼
研究代表者名 中谷 隼
課題名 先端的な再生技術の導入と動脈産業との融合に向けたプラスチック循環の評価基盤の構築
URL http://www.t.u-tokyo.ac.jp/foe/press/setnws_202008051248484177594428.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月21日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築する研究
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/26315.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月07日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 倉阪 秀史
課題名 基礎自治体レベルでの低炭素化政策検討支援ツールの開発と社会実装に関する研究
URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000421.000015177.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月03日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/14704/外部リンク
開催日
公開日
2020年7月03日
代表発表者
主催
平 陽介
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://jpn.nec.com/press/202007/20200703_01.html外部リンク
開催日
公開日
2020年6月05日
代表発表者
主催
金谷 有剛
研究代表者名 谷本 浩志
課題名 ブラックカーボンおよびメタンの人為起源排出量推計の精緻化と削減感度に関する研究
URL http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20200605/外部リンク
開催日
公開日
2020年6月04日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 梁 乃申
課題名 アジアの森林土壌有機炭素放出の温暖化影響とフィードバック効果に関する包括的研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200604/20200604.html外部リンク
開催日
公開日
2020年5月15日
代表発表者
主催
石戸谷 重之
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20200515/pr20200515.html外部リンク
開催日
公開日
2020年5月14日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/13297/外部リンク
開催日
公開日
2020年4月22日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/13037/外部リンク
開催日
公開日
2020年4月18日
代表発表者
主催
小島 淳
研究代表者名 高見 昭憲
課題名 微小(PM2.5)及び粗大粒子状物質が脳卒中発症や死亡に及ぼす短期曝露影響に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200415/20200415.html外部リンク
開催日
公開日
2020年2月06日
代表発表者
主催
飯泉 仁之直
研究代表者名 飯泉 仁之直
課題名 気候変動に対する地球規模の適応策の費用便益分析
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/133701.html外部リンク
開催日
公開日
2020年1月06日
代表発表者
主催
茂木 信宏
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わるブラックカーボン放射効果の総合的評価(2-1403)
地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果(2-1703)
URL https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2020/6662/外部リンク
開催日
公開日
2019年12月12日
代表発表者
主催
松永 恒雄
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/2019/20191212co2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年12月03日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析(2-1702)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20191203-01/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年12月03日
代表発表者
主催
近藤 雅征
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20191203-2/20191203-2.html外部リンク
開催日
公開日
2019年11月25日
代表発表者
主催
椿 俊太郎
研究代表者名 椿 俊太郎
課題名 マイクロ波加熱を利用した未利用バイオマスの高速炭化システムの開発
URL https://www.titech.ac.jp/news/2019/045674.html外部リンク
開催日
公開日
2019年11月19日
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 小高 信彦
課題名 世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20191119/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年10月28日
代表発表者
主催
久保 雄広
研究代表者名 久保 雄広
課題名 気候変動等を考慮した将来シナリオにもとづく海域の自然資本・生態系サービスの予測評価
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20191028/20191028.html外部リンク
開催日
公開日
2019年10月21日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析(2-1702)
アジアにおける温室効果ガス排出削減の深掘りとその支援による日本への裨益に関する研究 (2-1908)
URL http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2019/191018_1.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月25日
代表発表者
主催
橋本 洸哉
江口 優志
早坂 大亮
研究代表者名 橋本 洸哉
課題名 農薬によるトンボ類生態影響実態の科学的解明および対策
URL http://www.news2u.net/releases/166514外部リンク
開催日
公開日
2019年7月11日
代表発表者
主催
大迫 政浩
研究代表者名 大迫 政浩
課題名 循環型社会政策の効果評価と導入支援のための資源利用・廃棄物処理モデルの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190711/20190711.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月10日
代表発表者
主催
津山 幾太郎
研究代表者名 松田 裕之
課題名 温暖化影響評価・適応政策に関する総合的研究 (S-8)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20190710/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月05日
代表発表者
主催
松永 恒雄
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190705/20190705.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月01日
代表発表者
主催
金 元植
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/131199.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月28日
代表発表者
主催
牧野 能士
研究代表者名 井鷺 裕司
課題名 遺伝情報解読ブレークスルーを活用した種の保存法指定種の最適保全管理(4-1605)
ゲノム情報に基づくテーラメイド生物多様性保全策の構築と検証(4-1902)
URL https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2019/06/press20190626-02-genom.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月20日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL https://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/pressrelease/2019/No19.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年6月18日
代表発表者
主催
丹羽 英之
研究代表者名 沖 一雄
課題名 地上・リモートセンシングによる尾瀬ヶ原湿原におけるシカ個体数推定手法の開発
URL https://www.kuas.ac.jp/news/2019/06/1882外部リンク
開催日
公開日
2019年6月17日
代表発表者
主催
伊藤 昭彦
研究代表者名 伊藤 昭彦
課題名 メタンの合理的排出削減に資する東アジアの起源別収支監視と評価システムの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190617/20190617.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月10日
代表発表者
主催
首藤 光太郎
山岸 洋貴
志賀 隆
研究代表者名 西廣 淳
課題名 湿地の多面的価値評価軸の開発と広域評価に向けた情報基盤形成
URL https://www.niigata-u.ac.jp/news/2019/56571/外部リンク
開催日
公開日
2019年5月28日
代表発表者
主催
梁 乃申
研究代表者名 梁 乃申
課題名 アジアの森林土壌有機炭素放出の温暖化影響とフィードバック効果に関する包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190528/20190528.html外部リンク
開催日
公開日
2019年5月14日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 田中 克政
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190513/20190513.html外部リンク
開催日
公開日
2019年4月23日
代表発表者
主催
田中 克政
研究代表者名 田中 克政
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190422/20190422.html外部リンク
開催日
公開日
2019年3月26日
代表発表者
主催
當房 豊
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20190326.html外部リンク
開催日
公開日
2019年3月15日
代表発表者
主催
竹村 俊彦
研究代表者名 中島 映至
課題名 SLCPの環境影響評価と削除パスの探索による気候変動対策の推進
URL http://www.kyushu-u.ac.jp/f/35318/19_03_15_2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年2月28日
代表発表者
主催
横畠 徳太
研究代表者名 江守 正多
沖 大幹
課題名 地球規模の気候変動リスク管理戦略の構築に関する総合的研究(S-10)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20190228/20190228.html外部リンク
開催日
公開日
2019年2月08日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2019/6255/外部リンク
開催日
公開日
2019年1月24日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 磯辺 篤彦
課題名 海洋プラスチックごみに係る動態・環境影響の体系的解明と計測手法の高度化に係る研究(SⅡ-2)
沿岸から大洋を漂流するマイクロプラスチックの動態解明と環境リスク評価(4-1502)
URL http://www.env.go.jp/press/106411.html外部リンク
開催日
公開日
2018年12月21日
代表発表者
主催
藤谷 泰裕
研究代表者名 藤谷 泰裕
課題名 ミズアブの機能を活用した革新的資源循環系の構築
URL https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/attach/pdf/181221-7.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年12月21日
代表発表者
主催
楠本 聞太郎
研究代表者名 谷本 浩志
課題名 ブラックカーボンおよびメタンの人為起源排出量推計の精緻化と削減感度に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20181221/20181221.html外部リンク
開催日
公開日
2018年12月18日
代表発表者
主催
楠本 聞太郎
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL http://www.u-ryukyu.ac.jp/news/452/外部リンク
開催日
公開日
2018年12月11日
代表発表者
主催
飯泉 仁之直
研究代表者名 平林 由希子
肱岡 靖明
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/120453.html外部リンク
開催日
公開日
2018年11月20日
代表発表者
主催
平林 由希子
花崎 直太
研究代表者名 平林 由希子
肱岡 靖明
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181116-2/20181116-2.html外部リンク
開催日
公開日
2018年11月06日
代表発表者
主催
梅澤 拓
研究代表者名 三枝 信子
課題名 統合的観測解析システムの構築による全球・アジア太平洋の炭素循環の変化の早期検出(2-1401)
温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立(2-1701)
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181106/20181106.html外部リンク
開催日
公開日
2018年10月22日
代表発表者
主催
-
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 奄美・琉球における遺産価値の高い森林棲絶滅危惧種に対応する保全技術開発
URL http://www.miyazaki-city-zoo.jp/list/images/d352pdf.pdf#search=%27%E7%92%B0%E5%A2%83%E7%9C%81+%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%8D%E3%82%BA%E3%83%9F%E9%A1%9E%E7%94%9F%E6%81%AF%E5%9F%9F%E5%A4%96%E4%BF%9D%E5%85%A8%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%27外部リンク
開催日
公開日
2018年8月31日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20180831_env.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年8月21日
代表発表者
主催
熊谷 直喜
研究代表者名 山野 博哉
課題名 気候変動等を考慮した将来シナリオに基づく海域の自然資本・ESの予測評価
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180820/20180820.html外部リンク
開催日
公開日
2018年7月31日
代表発表者
主催
長谷川 知子
研究代表者名 髙橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180730/20180730.html外部リンク
開催日
公開日
2018年7月26日
代表発表者
主催
埴岡 雅史
研究代表者名 中村 太士
課題名 人口減少、気候変動下におけるグリーンインフラ-生物多様性・防災・社会的価値評価
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/180726_pr.pdf外部リンク
no image
開催日
公開日
2018年6月07日
代表発表者
主催
阿部 真
研究代表者名 正木 隆
課題名 奄美・琉球における森林地帯の絶滅危惧種・生物多様性保全に関する研究
URL http://www.ffpri.affrc.go.jp/research/saizensen/2018/20180607-01.html外部リンク
no image
開催日
公開日
2018年5月18日
代表発表者
主催
近藤 雅征
研究代表者名 三枝 信子
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1401)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1702)
URL http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/2018/20180518co2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年4月23日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20180423_env_1.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年4月16日
代表発表者
主催
梁 乃申
研究代表者名 梁 乃申
課題名 アジアの森林土壌有機炭素放出の温暖化影響とフィードバック効果に関する包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180416/20180416.html外部リンク

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