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研究機関からのプレスリリース

概要
The Minamata Convention on Mercury is an international treaty designed to protect humans and the environment from the harmful effects of mercury pollution. With these treaty restrictions on the use of mercury, an increase in the illegal trade of mercury has been expected. A team of researchers undertook a study of the illegal intercountry trade of mercury by examining different countries’ export and import trade statistics. They were successful in developing a data driven method for detecting the illegal international trade in mercury.
開催日
公開日
2022年9月23日(金)
代表発表者
主催
布施 正暁
研究代表者名 中島 謙一
課題名 【SⅡ-6-2】有効性評価に資するシナリオ分析モデルの開発
URL https://www.hiroshima-u.ac.jp/en/news/74002外部リンク
概要
国立環境研究所(以下、「国環研」という)は、小規模金採掘(ASGM:Aritsanal and Small-scale Gold Mining)における健全な水銀管理の実現に向け、水銀の使用、流量、排出を減少させるための研究成果の発信と専門家・有識者らとの連携強化を目的に、令和4年10月30日(日)に福岡国際会議場にて「Mercury Legacy in Artisanal and Small-Scale Gold Mining」をハイブリット形式で開催しました。エコバランス国際会議*1の公式パートナーイベントとして実施された本イベントでは、水銀の使用・貿易、そして環境汚染等の課題に関する活発な情報交換が行われ、今後も各国の関係者が引き続き尽力するとともに、課題解決に向けてより一層の連携および技術支援を進めていく必要性が共有されました。
開催日
公開日
2022年11月29日(火)
代表発表者
主催
中島 謙一
研究代表者名 中島 謙一
課題名 【SⅡ-6-2】有効性評価に資するシナリオ分析モデルの開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/press.html外部リンク
概要
国立環境研究所衛星観測センターの両角友喜と北海道大学農学研究院の加藤知道などからなる研究チームは、落葉広葉樹林の二酸化炭素(CO2)吸収機能について指標となる太陽光誘起クロロフィル蛍光(SIF)の鉛直分布を世界で初めてリモートセンシング観測することによって明らかにしました。森林観測タワーの異なる地上高の3点(18m、14m、8m)においてSIF放出を詳細に解析し、2020年4月と11月に森林全体のSIF放出のうち林床の寄与が約半分を占めることを明らかにしました。同時に測定された群落CO2濃度・CO2交換量は、林床のSIFが樹木落葉期におけるCO2吸収に応答することを裏付けました。今回提案された手法は数値モデルの予測を実証でき、人工衛星のSIF観測による全球的な温室効果ガス監視網の発展に寄与し、今後さまざまな生態系への応用が期待されます。
本研究の成果は、令和4年11月16日付でElsevierから刊行される自然科学分野のの学術誌「Remote Sensing of Environment」にオンライン掲載されました。
開催日
公開日
2022年11月16日(水)12時00分
代表発表者
主催
両角 友喜(国立環境研究所、プロジェクト期間に北海道大学所属のサブテーマ1ポスドク)
研究代表者名 加藤 知道
課題名 GOSAT-2 による太陽光誘起クロロフィル蛍光を利用した生態系光合成量推定の高精度化
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20221207/20221207.html外部リンク
概要
株式会社ダルトンが自社ノウハウを用いてコーヒーかすを乾燥・微粉砕,三重大学が,環境研究総合推進費により開発中の技術を用いて,コーヒーかすをプレートに押出成形,株式会社イトーキが加工・試作したボード「Coffee Grounds board」を2022年12月7~9日に東京ビッグサイトで開催される「エコプロ2022」の独立行政法人環境再生保全機構および三重大学木質分子素材制御学研究室の2ブースで参考展示いたします。
開催日
公開日
2022年12月2日(金)17時00分
代表発表者
主催
株式会社イトーキ:本研究課題の成果物(押出成形品)を用いた試作を担当
研究代表者名 野中 寛
課題名 セルロース誘導体を助剤とするバイオマス粉末押出成形・耐水化システムの確立
URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000332.000032317.html外部リンク
概要
国⽴研究開発法⼈国⽴環境研究所と、国立研究開発法人海洋研究開発機構の合同研究チームは、既存の様々な温室効果ガス排出シナリオの下で、地域別、セクター、気候強制因子(温室効果ガスや大気汚染物質など、気候変動に影響を与える物質)別に過去・将来の放射強制力の寄与を包括的に評価しました。
開催日
公開日
2022年11月19日(土)01時00分(オンライン)掲載
2022年12月15日頃掲載(12月号)
代表発表者
主催
蘇 宣銘(国立環境研究所)
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/S2590332222005358外部リンク
概要
気候変動の将来予測には気候モデル間でばらつき(不確実性)があり、それが経済影響(被害額が国内総⽣産(GDP)の何%に相当するか)の評価にも不確実性をもたらします。国⽴環境研究所の研究チームは、世界全体の経済影響の不確実性幅を削減する⼿法を世界で初めて開発しました。観測データと⽐較して近年の世界平均気温トレンドが⼤きすぎる気候モデルの予測データを⽤いた経済影響評価は過⼤であることを⽰し、21世紀末の経済影響評価の不確実性幅の上限を2.9%から2.5%へと引き下げ、分散(ばらつきの指標)を31%削減できました。
これは、気候変動予測の分野で開発された最新の不確実性低減⼿法を経済影響評価の分野に世界で初めて応⽤した研究成果であり、今後、気候変動の予測と影響評価の分野をまたいだ総合的な知⾒を得るために必要な道筋を⽰すものです。
本研究の成果は、2022年12⽉6⽇付で環境分野の学術誌『Environmental Research Letters』に掲載されました。
開催日
公開日
2022年12月16日(金)14時00分
代表発表者
主催
塩竈 秀夫(国立環境研究所、分担者)
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20221216/20221216.html外部リンク
概要
国立研究開発法人国立環境研究所と国立研究開発法人海洋研究開発機構の合同研究チームは、既存の様々な温室効果ガス排出シナリオの下で、地域・セクター・気候強制因子(温室効果ガスや大気汚染物質など、気候変動に影響を与える物質)別に過去・将来の放射強制力の寄与を包括的に評価しました。
本研究により、パリ協定の 2℃および 1.5℃の温度目標に対応する低放射強制力レベルを達成するシナリオにおいて、多くの発展途上地域(中国、インド、中東・北アフリカ、サハラ以南のアフリカ、その他アジアの地域など)や、いくつかのセクター(家庭部門や運輸部門など)の2100 年の放射強制力の寄与は現在よりも大きくなるという結果が示されました。合わせて、低い放射強制力レベルを達成するためには、ネガティブエミッション技術の普及が重要になること、今世紀末の放射強制力を抑える上で中国の気候変動対策が重要な役割を果たすことも示されました。
本研究の成果は、2022 年11 月19 日(日本時間)付でCell Press が発行する地球環境変動・持続可能性科学分野の学術誌『One Earth』にオンライン掲載され、12 月16日発行の12 月号に正式に掲載されます。
開催日
公開日
2022年12月15日(木)14時00分
代表発表者
主催
塩蘇 宣銘(国立環境研究所)
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20221215/20221215.html外部リンク
概要
■流域治水は、気候変動等に伴って近年増加する水災害に対抗するためのアイディアです。
■水が溜まりやすい場所に立地する農地は、水田、乾燥畑といった利用形態に関わらず、洪水発生を抑制する機能を持つことが示唆されました。
■さらに、農地が持つ洪水抑制機能は流域全体に及び、同一流域内においては、市街地から遠く離れた農地であっても、市街地における水災害の発生を抑制できる可能性が示唆されました。
■本研究の結果は、農地が持つ防災・減災機能を発揮させるためには、市町村の壁を越え、流域を単位とした土地利用計画を行うことが必要であることを示唆します。
開催日
公開日
2022年11月17日(木)14時
代表発表者
主催
大澤 剛士(Takeshi OSAWA)東京都立大学 サブテーマ3代表
研究代表者名 肱岡 靖明
課題名 適応の効果と限界を考慮した地域別気候変動適応策立案支援システムの開発
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/35212.html外部リンク
概要
【4-2005】サブテーマ1では、複数の森林において人獣共通感染症を媒介する様々な種類のマダニと宿主となる野生動物の生息状況を調査し、シカが多い地域でマダニが多く、その中でも局所的に下層植生が繁茂している場所で特に多いことを明らかにしました。ただし一度マダニが増えてしまうと、シカを減らしても別の動物を宿主とする可能性があります。したがって、マダニに刺咬されるリスクの低減には、シカを中心とするマダニの宿主として重要な野生動物の密度管理が重要です。また、シカが多い地域の森林で、とくに下層植生が繁茂している林縁に踏み入る場合には、服装をしっかり確認し、忌避剤を正しく使用するなどによって念入りにマダニ対策を講じる必要があります。
開催日
公開日
2022年9月26日(月)
代表発表者
主催
飯島 勇人(森林総合研究所)(サブテーマ1分担者)
研究代表者名 岡部 貴美子
課題名 SFTSに代表される人獣共通感染症対策における生態学的アプローチ
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20221108/index.html外部リンク
概要
トオウキョウサンショウウオの北部個体群を新種イワキサンショウウヲとして記載発表した。
開催日
公開日
2022年7月21日(木)
代表発表者
主催
西川 完途(京都大学)
研究代表者名 戸田 守(琉球大学)
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.biotaxa.org/Zootaxa/article/view/zootaxa.5196.2.4外部リンク
概要
今年新種として記載された奄美諸島のイボイモリについて、追加標本による再記載を行って形態的特徴を明確にするとともに、繁殖生態などの基礎的な情報も追加した。
開催日
公開日
2022年10月19日(水)
代表発表者
主催
西川 完途(京都大学)
研究代表者名 戸田 守(琉球大学)
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.biotaxa.org/Zootaxa/article/view/zootaxa.5196.2.4外部リンク
概要
大阪大学大学院工学研究科応用化学専攻の星本陽一准教授らの研究グループ (大学院生の橋本 大輝さん(博士前期課程)、浅田 貴大さん(工学博士)、生越 專介教授) は、独自に開発したホウ素を含む分子触媒を利用し、一酸化炭素 (CO) や二酸化炭素 (CO2) などの不純物を含む粗水素を用いた有機化合物の水素化反応を達成しました。開発された反応系は、水素 (H2) に対して大過剰量のCOやCO2が含まれる粗水素も適用可能です。また、今回開発された分子触媒は、水素化反応の生成物からの脱水素化反応も進行させることが確認されました。これらの結果に基づき、研究グループは、高濃度CO・CO2が含まれる粗水素からのH2分離・貯蔵・回収を単一な分子触媒を用いて達成し、当該の技術が革新的なH2精製プロセスとして応用可能である可能性を示しました。
今回の研究成果は、粗水素を新たなフィードストック※3として活用する「粗水素活用社会」の実現に繋がるものであり、米国科学振興協会誌Science Advancesに10月27日(木)午前3時(日本時間)に公開されます。
開催日
公開日
2022年10月27日(木)
代表発表者
主催
星本 陽一
研究代表者名 星本 陽一
課題名 バイオガスを含む様々な粗水素からの「直接H2貯蔵/高純度H2回収の連続プロセス」を実現する革新的分子触媒の開発
URL https://resou.osaka-u.ac.jp/ja/research/2022/20221027_1外部リンク
概要
温室効果ガスや大気汚染物質などの主な発生源がある北半球から南半球への物質の半球輸送(IHT)の経路の解明は、これらの物質の全球分布を明らかにする上で重要です。本研究で日本の衛星GOSATのメタンの観測データと大気化学輸送モデルのメタンのシミュレーションデータを利用して物質のIHTを季節別に詳細に解析したところ、IHTは350-150 hPaの上部対流圏で最も活発であること、熱帯南アメリカ、熱帯アフリカ、東南アジアでは北半球から南半球へのIHTが一年を通して活発である一方、熱帯インド洋では南アジアの夏モンスーン(ASM)によりIHTに大きな季節性があること、ならびにASMにより、チベット高原~インド上空の上部対流圏に輸送された高濃度メタンの空気塊が熱帯アフリカ東部を通って南半球に輸送されていることがわかりました。
開催日
公開日
2022/7/27(水)
代表発表者
主催
齋藤尚子・Dmitry Belikov
(千葉大学環境リモートセンシング研究センター、SII-8-3(2)、研究分担者・研究協力者)
研究代表者名 伊藤 昭彦
課題名 排出インベントリと観測データ及び物質循環モデル推定に基づくGHG収支評価[SII-8-3]
排出削減策の実効性評価のためのGHG推定と地球システムモデル検証[SII-8-2]
URL https://ceres.chiba-u.jp/3716/外部リンク
概要
全国の自治体のSDGs達成に向けた取り組みの進捗状況を見える化するための「地方創生SDGsローカル指標リスト」を策定した。
開催日
公開日
2022年9月30日(金)
代表発表者
主催
川久保 俊
研究代表者名 川久保 俊
課題名 ローカルSDGs推進による地域課題の解決に関する研究
URL https://www.chisou.go.jp/tiiki/kankyo/kaigi/sonota/sdgs_shihyou_risuto_2.pdf外部リンク
概要
国立大学法人東海国立大学機構 名古屋大学大学院環境学研究科の松井 仁志 准教授、リウ ミンシュ 研究員は、大気微粒子が生成・成長するプロセスを詳細に扱った気候モデルの数値シミュレーションを行い、太平洋上や大西洋上などの陸から離れた遠隔域において観測された大気微粒子の数濃度や粒径分布、雲凝結核数(雲粒の核として働く大気微粒子の数)の空間分布を再現することに初めて成功しました。そして、多くの気候モデルでは十分に考慮されていない大気微粒子の生成・成長プロセス(大気中で粒径数nm程度の非常に小さな粒子が生成し、その粒子表面での有機物を含む粒子の生成を通して粒径50~100 nm程度まで成長するプロセス)が、遠隔域における雲凝結核数を決める主要なプロセスであることを明らかにしました。大気微粒子が雲凝結核として働いて雲の特性を変化させる効果は、気候変動予測において特に不確実性が大きく、本成果は、気候の将来変化や地球温暖化の予測の高精度化につながる重要な知見となることが期待されます。本研究成果は、2022年9月28日付地球物理学分野の国際学術誌「Geophysical Research Letters」に掲載されました。
開催日
公開日
2022年10月3日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 持田 陸宏
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/10/post-332.html外部リンク
概要
国立環境研究所地球システム領域の林未知也特別研究員らの研究チームは、最新の気候モデル実験出力と観測データを用いて、1982年1月から2022年7月までに日本近海で生じた極端海洋昇温イベント(工業化前水準では20年に一度以下の頻度でしか起きないような高い海面水温)に対する地球温暖化の寄与を初めて包括的に海域・季節ごとに推定しました。その結果、日本海や東シナ海、日本南方沖などで2000年以降に生じた極端海洋昇温イベントのほとんどは地球温暖化に伴い工業化前より少なくとも2倍以上発生しやすくなり、特に10倍以上も発生しやすくなった事例が2015年頃から日本の南側で増えていることが明らかになりました。また、日本近海で観測史上最高の海面水温が常態化(2年に一度以上発生)することを防ぐには、温暖化「1.5℃目標」達成が鍵であることを示しました。この結果から日本の気候変動の現状と将来の見通しを把握し、今後の適応・緩和策の適切な実施へ繋がることが期待されます。
開催日
公開日
2022年10月7日(金)
代表発表者
主催
林未知也(国立環境研究所、分担者)
研究代表者名 高薮 縁
課題名 極端気象の将来変化に関する物理的理解に基づく予測不確実性を低減した情報伝達
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20221007-2/20221007-2.html外部リンク
概要
北海道大学低温科学研究所の飯塚芳徳准教授らの研究グループはグリーンランドのアイスコアに保存されている硫酸エアロゾルの粒径分布の復元にはじめて成功し、人為硫黄酸化物の排出最盛期である1970年代の硫酸エアロゾルは主に0.4µmより小さかったことを解明しました。
硫酸エアロゾルの組成や粒径分布は、地球の放射収支を考える上で重要な要素です。しかし、過去の硫酸エアロゾルの組成や粒径分布については、信頼できる観測がないためほとんど情報がなく、過去のエアロゾルの組成と輸送をモデル化することに不確実性が大きいのが現状です。今回、研究グループは、グリーンランドのアイスコアに保存されている硫酸エアロゾルの粒径分布の復元に成功し、1970年代に北極で小さな硫酸塩粒子が増加したことを示す最初の観測的証拠を提示しました。今回の研究結果はエアロゾルと雲の相互作用の理解を深めるとともに、モデルにおけるパラメータ設定に新たな制約を与えるものです。これは、地球温暖化のメカニズムの理解向上につながり、将来予測の精度を高めることが期待されます。
開催日
公開日
2022/09/20(火)
代表発表者
主催
飯塚 芳徳
研究代表者名 小池 真
清水 厚
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2022/09/1970.html外部リンク
概要
慢性の放射線被ばくが、植物のDNA塩基配列において新規突然変異をどのように増加させるのかについて、モデル植物であるシロイヌナズナを対象とした照射実験と全ゲノム解析によって明らかにしました。本研究成果は『Science of The Total Environment』誌の9月10日号(既に公開中)にて発表されました。
開催日
公開日
2022/9/7(水)
代表発表者
主催
兼子 伸吾
研究代表者名 兼子 伸吾
課題名 放射能汚染地域の生物で利用可能な遺伝的影響評価法の開発
URL https://www.fukushima-u.ac.jp/press/2022/09/010599.html外部リンク
概要
本研究では、中国31省を対象として、交通モデルとエネルギーシステムモデルを組み合わせた統合評価フレームワークを開発し、将来の運輸部門のエネルギー消費構造や温室効果ガス排出削減経路を分析した。特に、「回避、転換、改善(ASI:Avoid、Shift、Improve)」分析フレームワークを用いて、回避対策、転換対策、改善対策のそれぞれの方策(Strategy)に対して、技術手段、規制手段、情報手段、価格手段のそれぞれの対策手段(Instrument)を組み合わせた合計12種類の個別の将来シナリオと全ての対策の組み合わせを考慮した将来シナリオを設定し、バランスの取れた低炭素交通政策パッケージを導入することで、2060年までに運輸部門におけるCO2排出量をベースラインシナリオと比べて最大で81%削減可能であり、中国のカーボンニュートラル目標に大きく貢献できることが分かった。
開催日
公開日
2022年8月15日(月)
代表発表者
主催
張 潤森 (ZHANG Runsen)
研究代表者名 増井 利彦
花岡 達也
課題名 アジアにおける温室効果ガス排出削減の深堀りとその支援による日本への裨益に関する研究(2-1908)
統合評価モデルを用いた短寿命気候強制因子の緩和シナリオの定量的評価(S-20-3)
URL https://www.hiroshima-u.ac.jp/news/72584外部リンク
https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220823/20220823.html外部リンク
概要
国立環境研究所 物質フロー革新研究プログラムの研究チームは、セメント・コンクリートの供給側と需要側における計16のCO2排出削減策を調査し、日本のセメント・コンクリート部門における2050年カーボンニュートラルの達成方法を検討しました。その結果、コンクリートの炭酸化によるCO2吸収量を加味し、エネルギー効率改善や燃料転換、セメント原料代替、低炭素型セメント、炭素回収利用技術(CCU)等の供給側における計9つの対策を仮に最大限に実施した場合でも、カーボンニュートラル達成に必要な排出削減量には約20%(約400万トン CO2)届かない可能性があることが示されました。しかし、素材を過剰に使用する設計の回避や、建設物の長期利用、共有化、都市機能の集約化、解体部品の再利用等を含む需要側における計7つの対策を組み合わせて早急に実施した場合、2050年カーボンニュートラルの達成が見込まれることが示唆されました。本研究の結果は、(1)需要側の対策をカーボンニュートラル戦略の中心の一つに位置付けること、(2)カーボンニュートラル目標と整合的な物質利用の計画・数値目標を設定すること、(3)コンクリートの炭酸化やCCUによるCO2吸収量の国家排出インベントリへの位置付けや勘定方法を早急に議論し合意することの重要性を示唆しています。本研究の成果は、2022年7月18日付で刊行される自然科学系の国際学術誌「Nature Communications」に掲載されました。
開催日
公開日
2022年8月2日(火)
代表発表者
主催
渡 卓磨
研究代表者名 南齋規介
課題名 カーボンニュートラル目標と調和する日本の物質フロー構造の解明
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220802-3/20220802-3.html外部リンク
概要
淡水環境におけるマイクロプラスチックの分布が完全にランダムな過程に従うことを突き止め、さらに、現場サンプリングで必要となるサンプリング回数を決定する方法を提案した。
・この手法により、適切なサンプリング回数を、汚染状況に応じて誰でも設定できるようになる。
・本手法を応用することで、マイクロプラスチックの流出量調査にかかる人的・時間的・金銭的コストを削減できると期待される。
開催日
公開日
2022年8月23日(火)
代表発表者
主催
田中 衛
研究代表者名 田中 衛
課題名 河川および海岸からのプラスチックごみ流出量の評価
URL https://www.tus.ac.jp/today/archive/20220802_1608.html外部リンク
概要
東京大学大学院農学生命科学研究科の宮下直教授、三條場千寿助教らは、森林総合研究所、岐阜大学との共同研究により、トキソプラズマの終宿主であるイエネコと中間宿主であるクマネズミの抗体保有状況を調べ、その分布に影響する環境要因を空間統計解析により探索しました。その結果、牛舎の戸数が多い景観で2種ともに感染リスクが高く、ホットスポットであることが判明しました。イエネコとクマネズミはともに捕食などを通して在来生物にインパクトを与えている侵略的外来種であることから、今回の成果は外来種管理と感染症のリスク管理の統合を可能にする新たな発見であり、多種系からなる感染ネットワーク研究への発展が期待されます。
開催日
公開日
2022年9月2日(金)
代表発表者
主催
岡田 その、所司 悠希、高島 康弘、三條場 千寿、亘 悠哉、宮下 直
研究代表者名 小高 信彦
課題名 世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発
URL https://www.a.u-tokyo.ac.jp/topics/topics_20220902-1.html外部リンク
https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20220902/index.html外部リンク
概要
国立研究開発法人森林研究・整備機構森林総合研究所、東京大学、御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会の研究グループは、伊豆諸島御蔵島において、オオミズナギドリの繁殖期に頻繁に観察される頭部のない死骸の傷口からネコのDNAを検出し、ネコがオオミズナギドリを捕食していることを明らかにしました。
海鳥は,世界中の島々でネコの捕食による甚大な影響を受けていると報告されています。これらの地域では、海鳥の繁殖期に、頭部のない死骸が頻繁に観察されることがありますが、これまで捕食者を特定する決定的な証拠はありませんでした。準絶滅危惧種オオミズナギドリの大規模繁殖地がある御蔵島では,屋外に定着したネコによって近年個体数が減少していると言われています。本研究では、御蔵島において8個体のオオミズナギドリの死骸を発見し、その傷口に残るDNAの分析を行い、捕食者の特定を試みました。その結果、8個体中6個体のオオミズナギドリの死骸の傷口からネコのDNAが検出され、ネコによる捕食が確認されました。御蔵島に生息するオオミズナギドリを守るためにはネコ対策の推進が不可欠であることを示しています。また、本研究は海鳥を対象とした世界で初めての遺伝学的捕食者検出の事例であり、御蔵島のみならず、世界中で確認される大型海鳥類の首なし死骸もまたネコによる捕食の可能性があることを示しています。本研究の科学的エビデンスにより、ネコが屋外にいることで生じる海鳥の捕食の実態を、より多くの方に知ってもらえることを望みます。
本研究成果は、2022年7月に、国際学術誌「Mammal Study」に掲載されました。
開催日
公開日
2022年9月27日(火)
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 侵略的外来哺乳類の防除政策決定プロセスのための対策技術の高度化
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20220927/index.html外部リンク
概要
本研究では、地上から約8000メートルまでの高度にあるエアロゾル粒子を航空機で採取して電子顕微鏡で分析を行った結果、隕石が大気圏突入時に溶融・分裂して生じた物質が硫酸塩粒子中に溶け込む形で対流圏中に存在することを明らかにしました。また、再解析データ、数値シミュレーションで大気の流れを解析した結果、成層圏から対流圏に空気が沈み込んできたときに、隕石成分を含む粒子が対流圏中でより多く検出されることを示しました。今回の研究で明らかとなった隕石成分の挙動は、大気物質循環やエアロゾルによる気候影響を理解するうえで重要な発見になると考えられます。
開催日
公開日
2022年7月11日
代表発表者
主催
足立 光司
研究代表者名 小池 真
清水 厚
大河内 博
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
大気中マイクロプラスチックの実態解明と健康影響評価(5-2103)
URL https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R04/040711/press_040711.html外部リンク
概要
これまで駿河湾の最深部のみに棲息が確認されていたヨコヅナイワシについて,新たな生息地を発見した.我が国が指定した沖合海底自然環境保全地域内の海山において,環境DNAを用いたメタバーコーディングを実施したところ,駿河湾から400〜600 km南方に位置する西七島海嶺内の3つの海山において,ヨコヅナイワシの12SリボソームRNA遺伝子配列を検出した.3つの海山のうちの1つにおいて,ベイトカメラ(餌付きカメラ)調査を実施したところ(水深2091 m),全長250 cmを超えるヨコヅナイワシがイバラヒゲを威嚇し,餌カゴに噛みつこうとする様子を撮影することに成功した.環境DNAメタバーコーディングとベイトカメラ観察を組み合わせることで,深海産の希少種の検出やそれらの生態学的な研究を実施することが可能となる.トップ・プレデターの多様性や分布,生態等を明らかにすることが脆弱な海洋生態系の理解と地球環境変動が深海生態系に与える影響に関する理解を深めるであろう.
開催日
公開日
2022年7月01日
代表発表者
主催
藤原 義弘
研究代表者名 藤倉 克則
課題名 新たな海洋保護区(沖合海底自然環境保全地域)管理のための深海を対象とした生物多様性モニタリング技術開発
URL https://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20220701/外部リンク
概要
・伊豆大島と和歌山県のホヤ類から世界2例目となる被嚢穿孔性のゴカイ類を発見した
・ろ過摂食を行うホヤ類が作る水流を利用して餌を採るという共生生態はゴカイ類で世界初の報告である
・国際学術誌「Zootaxa」に論文を発表し,新種としてPolydora tunicola(ホヤに住むもの)と命名した
・ホヤ類の被嚢への穿孔の仕組みとして,セルラーゼという酵素を用いて被嚢に含まれるセルロースを分解しているという仮説を提示した
開催日
公開日
2022年6月29日
代表発表者
主催
阿部 博和
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的DNAバーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.senshu-u.ac.jp/ishinomaki/news/nid00016671.html外部リンク
概要
健康影響が知られている大気汚染物質の一つPM2.5を構成する成分に着目し、その濃度変動が急病による救急搬送件数と関連しているか検討した。これはPM2.5成分と救急搬送との関連性を統計学的に分析したはじめての疫学研究成果であり、とくに炭素成分の濃度上昇が救急搬送を要請するような急性の病気発生をわずかに増やす可能性を報告した。
開催日
公開日
2022年6月08日
代表発表者
主催
道川 武紘
研究代表者名 高見 昭憲
課題名 微小(PM2.5)及び粗大粒子状物質が脳卒中発症や死亡に及ぼす短期曝露影響に関する研究
URL https://www.keio.ac.jp/ja/press-releases/2022/6/8/28-124502/外部リンク
開催日
公開日
2022年5月17日
代表発表者
主催
星本 陽一
研究代表者名 星本 陽一
課題名 バイオガスを含む様々な粗水素からの「直接 H2 貯蔵/高純度 H2 回収の連続プロセス」を実現する革新的分子触媒の開発
URL https://www.eng.osaka-u.ac.jp/wp-content/uploads/2022/05/d88c7ae88b53258e76b5f6e9001209f0.pdf外部リンク
開催日
公開日
2022年5月13日
代表発表者
主催
阿部 博和
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的 DNA バーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.senshu-u.ac.jp/ishinomaki/news/nid00016273.html外部リンク
開催日
公開日
2022年5月13日
代表発表者
主催
芳村 圭
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3851/外部リンク
開催日
公開日
2022年5月02日
代表発表者
主催
持田 陸宏
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/05/post-249.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月27日
代表発表者
主催
橋本 佳明
研究代表者名 辻 瑞樹
橋本 佳明
課題名 外来アリ類をモデルとした侵略的外来生物管理体系の構築(4-1904)
マイクロカプセル化わさび成分によるヒアリのコンテナ貨物侵入阻止とシリコン樹脂充填によるコンテナヤードでのヒアリ営巣阻止技術の確立と応用(4G-2101)
URL https://www.hitohaku.jp/research/h-research/20220427news.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月21日
代表発表者
主催
平田 晶子
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2022/20220421/index.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月15日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nagoya-u.ac.jp/researchinfo/result/2022/04/post-242.html外部リンク
開催日
公開日
2022年4月07日
代表発表者
主催
相澤 拓郎(国立極地研究所 国際北極環境研究センター)
大島 長(気象庁気象研究所)
行本 誠史(気象庁気象研究所)
研究代表者名 小池 真
清水 厚
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20220407.html外部リンク
  • 戦略的研究開発(Ⅰ) 【S-9】
開催日
公開日
2022年3月22日
代表発表者
主催
宮下 直
研究代表者名 宮下 直
課題名 生物多様性評価予測モデルの開発・適用と自然共生社会への政策提言
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220322/20220322.html外部リンク
開催日
公開日
2022年3月02日
代表発表者
主催
磯辺 篤彦
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/732/外部リンク
開催日
公開日
2022年2月22日
代表発表者
主催
塩竈 秀夫
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20220222/20220222.html外部リンク
開催日
公開日
2022年2月09日
代表発表者
主催
近藤 豊
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20220209.html外部リンク
開催日
公開日
2022年1月28日
代表発表者
主催
磯辺 篤彦
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/notices/view/2120外部リンク
開催日
公開日
2021年12月21日
代表発表者
主催
梶原 夏子
研究代表者名 梶原 夏子
課題名 新規 POPs 含有プラスチック廃棄物の環境上適正な管理に向けた国際的な分析技術基盤の整備
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20211221/20211221.html外部リンク
開催日
公開日
2021年12月17日
代表発表者
主催
荒木 仁志
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/12/post-958.html外部リンク
開催日
公開日
2021年12月10日
代表発表者
主催
吉⽥ 聡
中村 尚
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/news/release/20211210.html外部リンク
開催日
公開日
2021年11月01日
代表発表者
主催
岡田 将誌など
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20211101/20211101.html外部リンク
開催日
公開日
2021年10月08日
代表発表者
主催
長谷川 知子
研究代表者名 倉持 秀敏
高橋 潔
課題名 脱炭素化を目指した汚染バイオマスの先進的エネルギー変換技術システムの開発と実装シナリオの設計及び評価(1-2101)
世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発(2-2002)
URL http://www.ritsumei.ac.jp/news/detail/?id=2268外部リンク
開催日
公開日
2021年10月06日
代表発表者
主催
山内 正仁
研究代表者名 山内 正仁
課題名 地域産業と連携した下水汚泥肥料の事業採算性の高い循環システムの構築
URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000075419.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月27日
代表発表者
主催
辻 宏樹
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.aori.u-tokyo.ac.jp/research/news/2021/20210927.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月24日
代表発表者
主催
笹井隆秀など
研究代表者名 戸田 守
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.churashima.okinawa/pressrelease/1632472735/外部リンク
開催日
公開日
2021年9月24日
代表発表者
主催
平林 由希子
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL https://www.shibaura-it.ac.jp/news/nid00001850.html外部リンク
開催日
公開日
2021年9月14日
代表発表者
主催
芳村 圭
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3652/外部リンク
開催日
公開日
2021年8月10日
代表発表者
主催
馬奈木 俊介
研究代表者名 馬奈木 俊介
課題名 地域循環共生圏の構築に資する経済的理論及び定量的評価手法の開発と国内自治体における実証的研究
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/650外部リンク
開催日
公開日
2021年7月30日
代表発表者
主催
石村 和彦など
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210730-2/20210730-2.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月27日
代表発表者
主催
尾形 宗士郎
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210727/20210727.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月19日
代表発表者
主催
西森 基貴
石郷岡 康史
研究代表者名 三村 信男
課題名 気候変動影響予測・適応評価の総合的研究
URL https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/143133.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月19日
代表発表者
主催
小出 瑠
研究代表者名 堀田 康彦
課題名 アジア地域における持続可能な消費 ・ 生産パターン定着のための政策デザインと評価
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210719/20210719.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月15日
代表発表者
主催
山田 恭平
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kanken/documents/210715_press_higashinihon_link.pdf外部リンク
開催日
公開日
2021年7月08日
代表発表者
主催
土居 秀幸
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.pacific.co.jp/news/2021/20210708-000794.html外部リンク
開催日
公開日
2021年7月07日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://kyodonewsprwire.jp/release/202107077379外部リンク
開催日
公開日
2021年7月06日
代表発表者
主催
AI Zhipin
花崎 直太
長谷川 知子
藤森 真一郎
研究代表者名 沖 大幹
藤森 真一郎
平林 由希子
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
世界全域を対象とした技術・経済・社会的な実現可能性を考慮した脱炭素社会への道筋に関する研究(1-2101)
気候政策と SDGs の同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ(2-2005)
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210705/20210705.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月29日
代表発表者
主催
大澤 剛士
研究代表者名 中村 太士
課題名 グリーンインフラと既存インフラの相補的役割-防災・環境・社会経済面からの評価
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/31086.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月28日
代表発表者
主催
石崎 紀子
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210628/20210628.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月18日
代表発表者
主催
馬 文超(東京大学 生産技術研究所 特任研究員)
石塚 悠太(マサチューセッツ大学 博士課程)
芳村 圭(東京大学 生産技術研究所 グローバル水文予測センター センター長/教授、宇宙航空研究開発機構 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター 主任研究開発員)
山崎 大(東京大学 生産技術研究所 准教授)
日比野 研志(東京大学 生産技術研究所 助教)
山本 晃輔(宇宙航空研究開発機構 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター 研究開発員/東京大学 生産技術研究所 協力研究員)
可知 美佐子(宇宙航空研究開発機構 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター 研究領域主幹)
沖 理子(宇宙航空研究開発機構 第一宇宙技術部門 地球観測研究センター 研究領域上席)
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する緩和策推進のための研究
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3585/外部リンク
開催日
公開日
2021年6月15日
代表発表者
主催
藤井賢彦
研究代表者名 小埜 恒夫
課題名 海洋酸性化と貧酸素化の複合影響の総合評価
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/06/post-857.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月11日
代表発表者
主催
塩竈 秀夫
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210611/20210611.html外部リンク
開催日
公開日
2021年6月10日
代表発表者
主催
森 章
研究代表者名 沖 大幹
高橋 潔
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発(2-2002)
URL https://www.ynu.ac.jp/hus/koho/26453/detail.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月28日
代表発表者
主催
田中 克政
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210528/20210528.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月27日
代表発表者
主催
藤森真一郎など
研究代表者名 北詰 恵一
増井 利彦
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策(1-1905)
アジアにおける温室効果ガス排出削減の深掘りとその支援による日本への裨益に関する研究(2-1908)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210527/20210527.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月25日
代表発表者
主催
八木橋 勉など
研究代表者名 小高 信彦
課題名 奄美・琉球における森林地帯の絶滅危惧種・生物多様性保全に関する研究(4-1503)
世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発(4-1804)
URL http://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2021/20210525/index.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月18日
代表発表者
主催
西村 邦宏
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL http://www.ncvc.go.jp/pr/release/20210518_press.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月18日
代表発表者
主催
安成 哲平
中村 尚
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/05/post-843.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月17日
代表発表者
主催
日下 博幸
研究代表者名 稲津 將
課題名 気候変動に伴う都市災害への適応
URL https://www.tsukuba.ac.jp/journal/biology-environment/20210517140100.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月10日
代表発表者
主催
金子 達雄
研究代表者名 金子 達雄
課題名 バイオマス廃棄物由来イタコン酸からの海洋分解性バイオナイロンの開発
URL https://www.jaist.ac.jp/whatsnew/press/2021/05/10-1.html外部リンク
開催日
公開日
2021年5月07日
代表発表者
主催
河宮未知生
大垣内るみ
阿部学
大島長
神代剛
出牛真
研究代表者名 小池 真
清水 厚
課題名 地球温暖化に関わる北極エアロゾルの動態解明と放射影響評価(2-2003)
気候変動に伴う黄砂の発生・輸送に関する変動予測とその検出手法に関する研究(5-2001)
URL http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20210507/外部リンク
開催日
公開日
2021年4月22日
代表発表者
主催
梶野瑞王(気象庁気象研究所)など
研究代表者名 梶野 瑞王
課題名 PM2.5の成分組成、酸化能、呼吸器疾患ハザードとそのモデル予測に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210422/20210422.html外部リンク
開催日
公開日
2021年4月12日
代表発表者
主催
自見 直人
研究代表者名 阿部 博和
課題名 海産環形動物絶滅危惧種の特定のための網羅的 DNA バーコーディング:希少種の探索,新種記載と分類の整理,および分布情報の集積の促進
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20210412.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月23日
代表発表者
主催
下鶴 倫人
研究代表者名 宇野 裕之
課題名 遺産価値向上に向けた知床半島における大型哺乳類の保全管理手法の開発
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2021/03/post-809.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月17日
代表発表者
主催
安元 剛
飯島 真理子
安元 純
研究代表者名 井口 亮
課題名 高CO2時代に対応したサンゴ礁保全に資するローカルな環境負荷の閾値設定に向けた技術開発と適応策の提案
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210317/pr20210317.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月12日
代表発表者
主催
伊川 浩樹
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/138457.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月10日
代表発表者
主催
山口 剛士
迫田 義博
小澤 真
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.env.go.jp/press/109317.html外部リンク
開催日
公開日
2021年3月05日
代表発表者
主催
五味 馨
研究代表者名 五味 馨
課題名 地域循環共生圏による持続可能な発展の分析手法の開発
URL https://www.nies.go.jp/fukushima/decarbon-manual.html外部リンク
開催日
公開日
2021年2月19日
代表発表者
主催
高谷 祐平
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.mri-jma.go.jp/Topics/R02/030219/press_030219.html外部リンク
開催日
公開日
2021年2月03日
代表発表者
主催
石村 和彦など
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2021/pr20210203/pr20210203.html外部リンク
開催日
公開日
2021年1月29日
代表発表者
主催
Prabir K.Patra、齋藤 尚子
研究代表者名 齋藤 尚子
課題名 GOSAT−2と地上観測による全球のメタン放出量推定と評価手法の包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20210129/20210129.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=facebook外部リンク
開催日
公開日
2021年1月28日
代表発表者
主催
沖 一雄
牧 雅康
奥村 忠誠
研究代表者名 沖 一雄
課題名 地上・リモートセンシングによる尾瀬ヶ原湿原におけるシカ個体数推定手法の開発
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3470/外部リンク
開催日
公開日
2021年1月28日
代表発表者
主催
林 未知也
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20210114-2/20210114-2.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月23日
代表発表者
主催
迫田 義博
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/12/post-770.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月23日
代表発表者
主催
迫田 義博
研究代表者名 羽山 伸一
課題名 希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/12/post-771.html外部リンク
開催日
公開日
2020年12月15日
代表発表者
主催
田村 正純
研究代表者名 田村 正純
課題名 廃プラスチックからの選択的有用化学品合成を可能にする固体触媒プロセスの開発
URL https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/news/2020/201215外部リンク
開催日
公開日
2020年12月10日
代表発表者
主催
竹村 俊彦
研究代表者名 竹村 俊彦
課題名 短寿命気候強制因子による気候変動・環境影響に対応する適応・緩和策推進のための調査研究
URL https://www.kyushu-u.ac.jp/ja/researches/view/537外部リンク
開催日
公開日
2020年12月08日
代表発表者
主催
西川 完途
研究代表者名 戸田 守
課題名 両生爬虫類をモデルとした希少種選定の基礎資料整備と保全対象種の簡易同定法の確立およびそれらのワークフローの提案
URL https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research-news/2020-12-08外部リンク
開催日
公開日
2020年12月08日
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 侵略的外来哺乳類の防除政策決定プロセスのための対策技術の高度化
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2020/20201208-01/index.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月26日
代表発表者
主催
高野 宏平
研究代表者名 浜田 崇
課題名 気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/happyou/202008_joho_press.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月06日
代表発表者
主催
髙根 雄也
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20201106/pr20201106.html外部リンク
開催日
公開日
2020年11月06日
代表発表者
主催
荒木 仁志
研究代表者名 荒木 仁志
課題名 環境 DNA に基づく希少種・外来種の分布動態評価技術の開発と実践
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/2020/11/post-749.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月08日
代表発表者
主催
Prabir K.Patra
研究代表者名 齋藤 尚子
課題名 GOSAT−2と地上観測による全球のメタン放出量推定と評価手法の包括的研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20201005/20201005.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月01日
代表発表者
主催
亀山 康子
研究代表者名 亀山 康子
課題名 世界の気候変動影響が日本の社会・経済活動にもたらすリスクに関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20201001/20201001.html外部リンク
開催日
公開日
2020年10月01日
代表発表者
主催
飯泉 仁之直
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候政策とSDGsの同時達成における水環境のシナジーとトレードオフ
URL http://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/136782.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月30日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/30325.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月28日
代表発表者
主催
大城 賢
研究代表者名 金森 有子
課題名 社会と消費行動の変化がわが国の脱炭素社会の実現に及ぼす影響
URL https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2020/200920_1.html外部リンク
開催日
公開日
2020年9月17日
代表発表者
主催
金 炯俊
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL https://www.iis.u-tokyo.ac.jp/ja/news/3353/外部リンク
開催日
公開日
2020年9月08日
代表発表者
主催
David Leclere
研究代表者名 高橋 潔
課題名 世界を対象としたネットゼロ排出達成のための気候緩和策及び持続可能な開発
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200908/20200908.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月26日
代表発表者
主催
中静 透
研究代表者名 中静 透
浜田 崇
課題名 陸域における自然資本・生態系サービスがもたらす自然的価値の予測評価(S-15)
気候変動適応を推進するための情報デザインに関する研究(2-1907)
URL https://www.pref.nagano.lg.jp/kankyo/happyou/202008_joho_press.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月07日
代表発表者
主催
難波 正之
研究代表者名 仲井 朝美
課題名 リサイクル炭素繊維を原料とした連続繊維強化複合材料部材の開発
URL http://www.toabo.co.jp/news/2020/pdf/2020-08-07-01.pdf外部リンク
開催日
公開日
2020年8月06日
代表発表者
主催
伊藤 昭彦など
研究代表者名 三枝 信子
伊藤 昭彦
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立(2-1701)
メタンの合理的排出削減に資する東アジアの起源別収支監視と評価システムの構築(2-1710)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200806/20200806.html外部リンク
開催日
公開日
2020年8月05日
代表発表者
主催
中谷 隼
研究代表者名 中谷 隼
課題名 先端的な再生技術の導入と動脈産業との融合に向けたプラスチック循環の評価基盤の構築
URL http://www.t.u-tokyo.ac.jp/foe/press/setnws_202008051248484177594428.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月21日
代表発表者
主催
高橋 洋など
研究代表者名 高薮 縁
課題名 気候変動影響評価のための日本域の異常天候ストーリーラインの構築する研究
URL https://www.tmu.ac.jp/news/topics/26315.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月07日
代表発表者
主催
高橋 洋
研究代表者名 倉阪 秀史
課題名 基礎自治体レベルでの低炭素化政策検討支援ツールの開発と社会実装に関する研究
URL https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000421.000015177.html外部リンク
開催日
公開日
2020年7月03日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/14704/外部リンク
開催日
公開日
2020年7月03日
代表発表者
主催
平 陽介
研究代表者名 東海 正
課題名 海洋プラスチックごみのモニタリング・計測手法等高度化
URL https://jpn.nec.com/press/202007/20200703_01.html外部リンク
開催日
公開日
2020年6月05日
代表発表者
主催
金谷 有剛
研究代表者名 谷本 浩志
課題名 ブラックカーボンおよびメタンの人為起源排出量推計の精緻化と削減感度に関する研究
URL http://www.jamstec.go.jp/j/about/press_release/20200605/外部リンク
開催日
公開日
2020年6月04日
代表発表者
主催
Kim JiYoon
西廣 淳
研究代表者名 西廣 淳
課題名 湿地の多面的価値評価軸の開発と広域評価に向けた情報基盤形成
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200604/20200604.html外部リンク
開催日
公開日
2020年5月15日
代表発表者
主催
石戸谷 重之
研究代表者名 原 政之
課題名 建物エネルギーモデルとモニタリングによる炭素排出量・人工排熱量の高精度な推計手法の開発
URL https://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2020/pr20200515/pr20200515.html外部リンク
開催日
公開日
2020年5月14日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/13297/外部リンク
開催日
公開日
2020年4月22日
代表発表者
主催
久保田 康裕
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL https://www.u-ryukyu.ac.jp/news/13037/外部リンク
開催日
公開日
2020年4月18日
代表発表者
主催
小島 淳
研究代表者名 高見 昭憲
課題名 微小(PM2.5)及び粗大粒子状物質が脳卒中発症や死亡に及ぼす短期曝露影響に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20200415/20200415.html外部リンク
開催日
公開日
2020年2月06日
代表発表者
主催
飯泉 仁之直
研究代表者名 飯泉 仁之直
課題名 気候変動に対する地球規模の適応策の費用便益分析
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/133701.html外部リンク
開催日
公開日
2020年1月06日
代表発表者
主催
茂木 信宏
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わるブラックカーボン放射効果の総合的評価(2-1403)
地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果(2-1703)
URL https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2020/6662/外部リンク
開催日
公開日
2019年12月12日
代表発表者
主催
松永 恒雄
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/2019/20191212co2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年12月03日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析(2-1702)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20191203-01/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年12月03日
代表発表者
主催
近藤 雅征
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20191203-2/20191203-2.html外部リンク
開催日
公開日
2019年11月25日
代表発表者
主催
椿 俊太郎
研究代表者名 椿 俊太郎
課題名 マイクロ波加熱を利用した未利用バイオマスの高速炭化システムの開発
URL https://www.titech.ac.jp/news/2019/045674.html外部リンク
開催日
公開日
2019年11月19日
代表発表者
主催
亘 悠哉
研究代表者名 小高 信彦
課題名 世界自然遺産のための沖縄・奄美における森林生態系管理手法の開発
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20191119/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年10月28日
代表発表者
主催
久保 雄広
研究代表者名 久保 雄広
課題名 気候変動等を考慮した将来シナリオにもとづく海域の自然資本・生態系サービスの予測評価
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20191028/20191028.html外部リンク
開催日
公開日
2019年10月21日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 高橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析(2-1702)
アジアにおける温室効果ガス排出削減の深掘りとその支援による日本への裨益に関する研究 (2-1908)
URL http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2019/191018_1.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月25日
代表発表者
主催
橋本 洸哉
江口 優志
早坂 大亮
研究代表者名 橋本 洸哉
課題名 農薬によるトンボ類生態影響実態の科学的解明および対策
URL http://www.news2u.net/releases/166514外部リンク
開催日
公開日
2019年7月11日
代表発表者
主催
大迫 政浩
研究代表者名 大迫 政浩
課題名 循環型社会政策の効果評価と導入支援のための資源利用・廃棄物処理モデルの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190711/20190711.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月10日
代表発表者
主催
津山 幾太郎
研究代表者名 松田 裕之
課題名 温暖化影響評価・適応政策に関する総合的研究 (S-8)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.ffpri.affrc.go.jp/press/2019/20190710/index.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月05日
代表発表者
主催
松永 恒雄
研究代表者名 三枝 信子
課題名 温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190705/20190705.html外部リンク
開催日
公開日
2019年7月01日
代表発表者
主催
金 元植
研究代表者名 平林 由希子
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/131199.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月28日
代表発表者
主催
牧野 能士
研究代表者名 井鷺 裕司
課題名 遺伝情報解読ブレークスルーを活用した種の保存法指定種の最適保全管理(4-1605)
ゲノム情報に基づくテーラメイド生物多様性保全策の構築と検証(4-1902)
URL https://www.tohoku.ac.jp/japanese/2019/06/press20190626-02-genom.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月20日
代表発表者
主催
渡辺 知保
小川 久雄
北詰 恵一
研究代表者名 北詰 恵一
課題名 気候変動の暑熱と高齢化社会の脆弱性に対する健康と環境の好循環の政策
URL https://www.kansai-u.ac.jp/global/guide/pressrelease/2019/No19.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年6月18日
代表発表者
主催
丹羽 英之
研究代表者名 沖 一雄
課題名 地上・リモートセンシングによる尾瀬ヶ原湿原におけるシカ個体数推定手法の開発
URL https://www.kuas.ac.jp/news/2019/06/1882外部リンク
開催日
公開日
2019年6月17日
代表発表者
主催
伊藤 昭彦
研究代表者名 伊藤 昭彦
課題名 メタンの合理的排出削減に資する東アジアの起源別収支監視と評価システムの構築
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190617/20190617.html外部リンク
開催日
公開日
2019年6月10日
代表発表者
主催
首藤 光太郎
山岸 洋貴
志賀 隆
研究代表者名 西廣 淳
課題名 湿地の多面的価値評価軸の開発と広域評価に向けた情報基盤形成
URL https://www.niigata-u.ac.jp/news/2019/56571/外部リンク
開催日
公開日
2019年5月28日
代表発表者
主催
梁 乃申
研究代表者名 梁 乃申
課題名 アジアの森林土壌有機炭素放出の温暖化影響とフィードバック効果に関する包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190528/20190528.html外部リンク
開催日
公開日
2019年5月14日
代表発表者
主催
藤森 真一郎
研究代表者名 田中 克政
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190513/20190513.html外部リンク
開催日
公開日
2019年4月23日
代表発表者
主催
田中 克政
研究代表者名 田中 克政
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20190422/20190422.html外部リンク
開催日
公開日
2019年3月26日
代表発表者
主催
當房 豊
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL https://www.nipr.ac.jp/info/notice/20190326.html外部リンク
開催日
公開日
2019年3月15日
代表発表者
主催
竹村 俊彦
研究代表者名 中島 映至
課題名 SLCPの環境影響評価と削除パスの探索による気候変動対策の推進
URL http://www.kyushu-u.ac.jp/f/35318/19_03_15_2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2019年2月28日
代表発表者
主催
横畠 徳太
研究代表者名 江守 正多
沖 大幹
課題名 地球規模の気候変動リスク管理戦略の構築に関する総合的研究(S-10)
気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究(S-14)
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20190228/20190228.html外部リンク
開催日
公開日
2019年2月08日
代表発表者
主催
茂木 信宏(地球惑星科学専攻 助教)
森  樹大(東京理科大学理学部第一部物理学科 助教)
松井 仁志(名古屋大学大学院環境学研究科 助教)
大畑  祥(名古屋大学宇宙地球環境研究所 兼 高等研究院 助教)
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL https://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2019/6255/外部リンク
開催日
公開日
2019年1月24日
代表発表者
主催
磯辺 篤彦
東海 正
内田 圭一
岩﨑 慎介
研究代表者名 磯辺 篤彦
課題名 海洋プラスチックごみに係る動態・環境影響の体系的解明と計測手法の高度化に係る研究(SⅡ-2)
沿岸から大洋を漂流するマイクロプラスチックの動態解明と環境リスク評価(4-1502)
URL http://www.env.go.jp/press/106411.html外部リンク
開催日
公開日
2018年12月21日
代表発表者
主催
藤谷 泰裕
研究代表者名 藤谷 泰裕
課題名 ミズアブの機能を活用した革新的資源循環系の構築
URL https://www.affrc.maff.go.jp/docs/press/attach/pdf/181221-7.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年12月21日
代表発表者
主催
楠本 聞太郎
研究代表者名 谷本 浩志
課題名 ブラックカーボンおよびメタンの人為起源排出量推計の精緻化と削減感度に関する研究
URL https://www.nies.go.jp/whatsnew/20181221/20181221.html外部リンク
開催日
公開日
2018年12月18日
代表発表者
主催
楠本 聞太郎
研究代表者名 久保田 康裕
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1501)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1802)
URL http://www.u-ryukyu.ac.jp/news/452/外部リンク
開催日
公開日
2018年12月11日
代表発表者
主催
飯泉 仁之直
研究代表者名 平林 由希子
肱岡 靖明
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL https://www.naro.affrc.go.jp/publicity_report/press/laboratory/niaes/120453.html外部リンク
開催日
公開日
2018年11月20日
代表発表者
主催
平林 由希子
花崎 直太
研究代表者名 平林 由希子
肱岡 靖明
課題名 気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181116-2/20181116-2.html外部リンク
開催日
公開日
2018年11月06日
代表発表者
主催
梅澤 拓
研究代表者名 三枝 信子
課題名 統合的観測解析システムの構築による全球・アジア太平洋の炭素循環の変化の早期検出(2-1401)
温室効果ガスの吸排出量監視に向けた統合型観測解析システムの確立(2-1701)
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20181106/20181106.html外部リンク
開催日
公開日
2018年10月22日
代表発表者
主催
(公社)日本動物園水族館協会
研究代表者名 城ヶ原 貴通
課題名 奄美・琉球における遺産価値の高い森林棲絶滅危惧種に対応する保全技術開発
URL http://www.miyazaki-city-zoo.jp/list/images/d352pdf.pdf#search=%27%E7%92%B0%E5%A2%83%E7%9C%81+%E3%83%88%E3%82%B2%E3%83%8D%E3%82%BA%E3%83%9F%E9%A1%9E%E7%94%9F%E6%81%AF%E5%9F%9F%E5%A4%96%E4%BF%9D%E5%85%A8%E4%BA%8B%E6%A5%AD%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%27外部リンク
開催日
公開日
2018年8月31日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20180831_env.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年8月21日
代表発表者
主催
熊谷 直喜
研究代表者名 山野 博哉
課題名 気候変動等を考慮した将来シナリオに基づく海域の自然資本・ESの予測評価
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180820/20180820.html外部リンク
開催日
公開日
2018年7月31日
代表発表者
主催
長谷川 知子
研究代表者名 髙橋 潔
課題名 パリ協定気候目標と持続可能開発目標の同時実現に向けた気候政策の統合分析
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180730/20180730.html外部リンク
開催日
公開日
2018年7月26日
代表発表者
主催
埴岡 雅史
研究代表者名 中村 太士
課題名 人口減少、気候変動下におけるグリーンインフラ-生物多様性・防災・社会的価値評価
URL https://www.hokudai.ac.jp/news/180726_pr.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年6月07日
代表発表者
主催
阿部 真
研究代表者名 正木 隆
課題名 奄美・琉球における森林地帯の絶滅危惧種・生物多様性保全に関する研究
URL http://www.ffpri.affrc.go.jp/research/saizensen/2018/20180607-01.html外部リンク
開催日
公開日
2018年5月18日
代表発表者
主催
近藤 雅征
研究代表者名 三枝 信子
課題名 生態学的ビッグデータを基盤とした生物多様性パターンの予測と自然公園の実効力評価(4-1401)
環境変動に対する生物多様性と生態系サービスの応答を考慮した国土の適応的保全計画(4-1702)
URL http://www.chiba-u.ac.jp/general/publicity/press/files/2018/20180518co2.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年4月23日
代表発表者
主催
松井 仁志
研究代表者名 小池 真
課題名 地球温暖化に関わる北極ブラックカーボンとダスト粒子の動態と放射効果
URL http://www.nagoya-u.ac.jp/about-nu/public-relations/researchinfo/upload_images/20180423_env_1.pdf外部リンク
開催日
公開日
2018年4月16日
代表発表者
主催
梁 乃申
研究代表者名 梁 乃申
課題名 アジアの森林土壌有機炭素放出の温暖化影響とフィードバック効果に関する包括的研究
URL http://www.nies.go.jp/whatsnew/20180416/20180416.html外部リンク

環境研究総合推進費

独立行政法人環境再生保全機構 ERCA

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