研究課題データベース
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-12-5】環境影響評価と気候変動対策の推進 |
| 研究代表機関 | (国研)宇宙航空研究開発機構 |
| 研究代表者 | 中島 映至 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
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S-12はS-12-1、S-12-2、S-12-3、S-12-4、S-12-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-12】SLCPの環境影響評価と削減パスの探索による気候変動対策の推進 |
| 研究代表機関 | (国研)宇宙航空研究開発機構 |
| 研究代表者 | 中島 映至 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-12はS-12-1、S-12-2、S-12-3、S-12-4、S-12-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13】持続可能な沿岸海域実現を目指した沿岸海域管理手法の開発 |
| 研究代表機関 | (公財)国際エメックスセンター |
| 研究代表者 | 柳 哲雄 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13-1】閉鎖性海域・瀬戸内海における栄養塩濃度管理法の開発 |
| 研究代表機関 | 広島大学 |
| 研究代表者 | 西嶋 渉 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13-2】開放性内湾が連なる三陸沿岸海域における沿岸環境管理法の開発 |
| 研究代表機関 | 横浜商科大学 |
| 研究代表者 | 小松 輝久 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13-3】陸棚・島嶼を含む国際的閉鎖海域・日本海の海域管理法の開発 |
| 研究代表機関 | (公財)環日本海環境協力センター |
| 研究代表者 | 吉田 尚郁 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13-4】沿岸海域の生態系サービスの経済評価・統合沿岸管理モデルの提示 |
| 研究代表機関 | 立命館大学 |
| 研究代表者 | 仲上 健一 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:B
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-13-5】沿岸海域管理のための統合数値モデル構築 |
| 研究代表機関 | (公財)国際エメックスセンター |
| 研究代表者 | 柳 哲雄 | 研究期間 |
2014(H26)年04月 - 2019(H31)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-13はS-13-1、S-13-2、S-13-3、S-13-4、S-13-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14】気候変動の緩和策と適応策の統合的戦略研究 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 沖 大幹 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14-1】全体の総括と統合的戦略評価 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 沖 大幹 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14-2】生態系保全による緩和策と適応策の統合 |
| 研究代表機関 | 横浜国立大学 |
| 研究代表者 | 松田 裕之 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14-3】気候変動に対する地球規模の適応策の費用便益分析 |
| 研究代表機関 | 芝浦工業大学 |
| 研究代表者 | 平林 由希子 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14-4】アジアのメガシティにおける緩和を考慮した適応策の実施事例研究 |
| 研究代表機関 | 東京工業大学 |
| 研究代表者 | 神田 学 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-14-5】気候変動に対する地球規模の緩和策と適応策の統合的なモデル開発に関する研究 |
| 研究代表機関 | (国研)国立環境研究所 |
| 研究代表者 | 肘岡 靖明 | 研究期間 |
2015(H27)年04月 - 2020(R2)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-14はS-14-1、S-14-2、S-14-3、S-14-4、S-14-5の5つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-15】社会・生態システムの統合化による自然資本・生態系サービスの予測評価 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 武内 和彦 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年03月 |
終了 |
| 研究の要旨 |
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| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-15はS-15-1、S-15-2、S-15-3、S-15-4の4つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-15-1】社会・生態システムの統合モデルの構築と科学-政策インターフェースの強化 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 武内 和彦 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-15はS-15-1、S-15-2、S-15-3、S-15-4の4つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-15-2】陸域における自然資本・生態系サービスがもたらす自然的価値の予測評価 |
| 研究代表機関 | (国研)森林研究・整備機構 |
| 研究代表者 | 浅野(中静) 透 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-15はS-15-1、S-15-2、S-15-3、S-15-4の4つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-15-3】海域における自然資本・生態系サービスがもたらす自然的価値の予測評価 |
| 研究代表機関 | (国研)海洋研究開発機構 |
| 研究代表者 | 白山 義久 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-15はS-15-1、S-15-2、S-15-3、S-15-4の4つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-15-4】自然資本・生態系サービスの社会経済的価値の予測評価と自然資本の重層的ガバナンス |
| 研究代表機関 | 京都大学 |
| 研究代表者 | 浅野 耕太 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年03月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-15はS-15-1、S-15-2、S-15-3、S-15-4の4つのテーマから構成されています。 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-16】アジア地域における持続可能な消費・生産パターン定着のための政策デザインと評価 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 平尾 雅彦 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年05月 |
終了 |
| 研究の要旨 |
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| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:S
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S-16はS-16-1、S-16-2、S-16-3、S-16-4の4つのテーマから構成されています。 コロナ禍により研究期間が延長された課題 |
| 【課題番号】研究課題名 | 【S-16-1】全体の統括と消費と生産の関連性を強化した政策デザインによる温室効果ガス排出抑制と資源循環方策 |
| 研究代表機関 | 東京大学 |
| 研究代表者 | 平尾 雅彦 | 研究期間 |
2016(H28)年04月 - 2021(R3)年05月 |
終了 |
| 成果報告 |
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| 中間評価 |
中間評価個票
評価ランク:A
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| 事後評価 |
事後評価個票
評価ランク:A
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S-16はS-16-1、S-16-2、S-16-3、S-16-4の4つのテーマから構成されています。 |